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ブログ - 最新エントリー

知多ものがたり
私は日本古代史に関心が強いが戦国時代も好きだ。
大河で道三に面会に来た河尻氏に信長から甲斐一国を与えられた大名を
連想した。今はスマホですぐ検索できる。

織田信長と今川の小競り合いの場所、知多には女性禅会長がいる。
大河に出ていましたねと言うと、於大の方の里水野氏の地であった。
後の福山城主だ。

全国いたるところ、城、大名、土豪のものがたりがある。
各地の支部を訪ねた時ゆかりの風景を見るのも楽しみだ。

木戸開善
写真は手前に剣尾山の僧兵を攻める光秀の城山がある。
 

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コロナへの対応
高校の同期が別府で旅亭の女将をやっている。
この時節大変だろうと電話した。やはり休業中だ。ジタバタしてもしょう
がないと、でんと構えていた。
人によっては心配ばかりで家の者にあたるのもいる。
誰にも予測出来ない厳しい状況が待ち受けているだろうが、又何とか
乗り切れるものだ。
むしろテレワークのように今までとは違う社会になるので、じっくり
備えるべきだ。
私は、ささやかに朝夕の45分静座と血糖値を下げるのを課題にしている。

木戸開善


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韓国との連携を


コロナ対策で日本も死者数が少ないのは、大したものだ。
感染の防止は目途が立たず、韓国に大きく遅れている。ネット社会が
進んでおり、感染者の把握と追跡、ネットでつながる人への情報提供の
効果らしい。検査キットも進んでいる。
ギクシャクした関係にあるが助力を求めてはどうか。
古代史では弁韓出身のアマテラス族が邪馬台国をつくったようだ。
近くて仲の悪い両国の新しい関係を始めるためにも。チンダルレ、三つ葉
ツツジを共に愛する民族としても。            木戸開善


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六アイ周遊路を歩く。
六アイに帰っても、やることがない。ひたすら周遊路を歩いている。
見かけた顔も増えている。皆さん、同じ思いなのだ。

明日から京都の娘の手助けに行く。二人とも医師なので、今大変なのだ。
小学校の孫の面倒を見る。コロナの影響で孫の面倒を見る同世代は多い。
医療従事者には感謝を表す時だ。その気持ちで。

木戸開善



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コープの個人宅配
個配と称している。食べるものがなくなった時に重宝している。
カタログ販売だ。前から、1000点以上の品物リストに無駄なことをする
とは思う。紙印刷もバカにならぬ。
服もジャケットを時々買う。サイズの問題もない。
ちょっとしたアイデア商品にも手を出す。銅製のシンク孔籠はヒットだ。
山小屋でヤマカガシの危険があるので草刈りが必須。立ったままで使える
草刈り挟みを買った。力が直接伝わらないので、やりにくい。
2時間作業しても腰が痛くないのは良い。

木戸開善



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光秀も通ったか?
山小屋の裏に亀岡市と能勢をつなぐ道がある。
光秀が波多野氏を助成する剣尾山の寺の僧兵を攻めるため道沿いの
西山神社に戦勝祈願しているから、そのまま通った可能性高い。

能勢には指揮を執った城山がある。大河ドラマを見逃したくないので
日曜六アイに帰る。今のところ主役は道三と信長だが、知っている場面を
改めて見るのも楽しいものだ。

木戸開善




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ソーシャルディスタンス
コロナを避けるのに山小屋を利用している。
電車・バス及び食料調達に注意はいる。
とにかく人が減っている。散歩がてらの亀岡市畑野町の野菜売り場も
明日から閉店だという。
冷蔵庫の中身をやり繰りするしかない。

木戸開善



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コロナ騒ぎでの浮き沈み
コロナ騒ぎで街から人の姿が消え企業事業社の活動も停止している。
お先真っ暗だ。インバウンドに湧いた旅行宿泊飲食の関係は沈んだ。
 
テレワーク、ネットでの食料調達は脚光を浴びている。
実業が厳しいがソフトは、それほどでもない。
ソフトの上を行くかに見えたソフトバンクのファンド事業が 大赤字。
時代が変わるのだなあ。孫社長の本をたまたま読んでいる。
過去にも大赤字を出している。規模が10倍~100倍違うが逃げず正面
突破することだろう。

                 木戸開善
 

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3の試練
昨年来の道場探し、摂心の荷物運びの時の台車の接触事故、いずれも
幸いにも解決したが第3がある。
コロナ騒ぎの中でいかに禅の魅力を伝えるかなのかと思っていた。
実は違う。
人が集まるのは座り込んでのなんとも言えぬ力、魅力が感じさせうるか
である。質の話で時間もかかる。
後回しにしていたが寺小屋座禅会他何も活動できない今取り組むんだ
との、躰の声を聞いた。実に大変な試練である。   木戸開善
 

 

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生活の見直し。運動
これだけは満点に近い。
中学時代まで虚弱体質で運動は、からきし駄目。わずかに歩くこと、校内マラソンが、並み以上だった。
帝人に入りワンダーフォーゲル部に参加。健脚だと知った。
今も六アイては5kmの遊歩道を歩く。
ジム、今は休業中だが月の半分は参加。六甲山も月一度は有馬まで山越えした。これからはペースを落としていくことで良いだろう。
とにかく歩くこと、遠くを見て早足で歩くことが健康に認知症の予防に
良いと信じている。                  木戸開善
 

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